小学校卒業式の挨拶、例文.話し方.練習まで1/PTA会長の独り言

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 卒業式の祝辞はPTA活動の集大成です!

全国に星の数ほどある小中学校のPTA会長様、

「卒業式のスピーチ」

卒業生へのはなむけとしてはもちろんですが、

PTA会長として一年間責務を全うした

自分の為にも何とか成功させたいですよね。

入学式から始まり、

PTA総会や運動会、理事会など、

様々な場面で挨拶する事が多々ありました。

そんな一年間の集大成ともいえる、

「卒業式のスピーチ(祝辞)」

  • 挨拶の組み立て方
  • 肉付けの言葉選び
  • 挨拶の際の注意点
  • 練習方法
  • 当日の心構え

PTA会長として実際の経験をもとに

解説したいと思います。

例文をお求めの方は、

5、挨拶の例文

へジャンプして下さい。

もくじ

  1. どういうスタイルの挨拶にするか考えましょう
  2. スピーチの時間・内容を考える
  3. 文章(話す内容)を組み立てる
  4. 言葉選びの注意点
  5. 挨拶の例文(真面目編)
  6. 挨拶の例文(熱血編)
  7. 挨拶の際の注意点
  8. ご家庭での練習方法
  9. 当日の心構え
  10. まとめ

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1、どういうスタイルの挨拶にするか考えましょう

下書きを用意して挨拶をバッチリ決めるぜ!!

胸ポケットから「祝辞」と書かれた包みを取り出し、

屏風状に折りたたまれた紙をひらひらと開きながら、

祝辞を読むご来賓の方々…

運動会などと違い、

「カンペ」という名の下書きを堂々と用意できるのが、

入学式や卒業式です。

梅ちゃんは紙を用意すると逆に気持ちが緩んでしまい、

「下書きを用意したのにカミカミになってしまうタイプ(笑)」なので、

事前に頭の中に文章を箇条書きして、

カンペなしで勢いで挨拶をします。

こちらに関しましては各会長さんの気持ち次第です。

今回は下書きを用意するバージョンで進行していきたいと思います。

紙を用意する・しないのメリット&デメリット

下書きを用意する場合

メリット::

・事前に文章を組み立てるので、言葉が精査される

・当日に頭が真っ白になって飛ぶことがなくなる

・所作や表現方法がどうあれ、一応「祝辞が成立する」

デメリット::

・表現が「祝辞の成否」に関わってくる

⇒文章を用意している事により、「それ以外の部分」で粗が目立つ

⇒せっかく良いくだりを取り入れても「声の出し方」などでウケない恐れがある

下書きを用意しない場合

メリット::

・「です・ます調」にこだわらず、自分の言葉で表現できる

・会場の雰囲気を感じながら話ができる

・途中で内容が飛んでも勢いで押し切れる

デメリット::

・パニックになるとどうにもならない

祝辞の用紙を用意しておけば、

とりあえずスピーチが成立します。

これははっきり言って大きいです(笑)

フリーで話をして成功すると、

「何も見ないで頑張ったPTA会長さんすごいね」

と言われます。

これも嬉しい事です。

順位をつけるならば

1、カンペ無しで大成功

2、カンペ有りで大成功

3、カンペ無しでちょっと散らかった内容

4、カンペ有りで棒読み

5、カンペ無しで何とか話し切る

6、カンペ有りでカミカミ

7、カンペ無しでブッ飛んでフリーズ

皆様、どれを選びますか?(笑)

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2、スピーチの時間・内容を考える

だいたい3~5分くらいが目安です

時間に関して、基本的な相場は3~5分くらいです。

下書きを用意した場合でしたら、

話すスピードによりますが、

400字の原稿用紙で3・4枚、

1000~1500文字と言った所です。

下書きを用意した「です・ます調」の文章を聞く場合、

聞いている方もどうしても飽きが来てしまいます。

MAX5分ぐらいをめどに文章を作りましょう。

話す内容は、自分のスピーチのスタイルで変化します

ここでの「内容」とは、

子供へのメッセージ

になります。

①おめでとう

②行事などのくだり

③感謝の気持ちを持って(大人としての助言)

④これからの成長を祈念

①⇒④に向かってスピーチを作っていきます。

最終的に①+②+③を総括して、

④で締めるような話がスマートで人に伝わります。

あくまで私見ですが、

卒業式と言うのは、

自分の過去(小学校生活)を振り返り、

お世話になった人に感謝し、

これからの自分の飛躍につなげる場

ではないかと考えます。

祝辞の中に「お世話になった人に感謝」を放り込むことは、

子供の成長の一助になると思います。

親として直接子供に言うと恩着せがましくなってしまいますが、

「PTA会長の立場として、

子供たちのさらなる成長のきっかけになるように」

ぜひ入れたいものです。

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3、あいさつ文(話す内容)を組み立てる

基本的な組み立てのテンプレートです

  1. 会場全体に挨拶・自己紹介
  2. 子供達への贈る言葉=メイン
  3. 参列した皆様へ感謝
  4. 保護者への言葉
  5. 最後の締め(※年月日と氏名)

こちらでは、何となくのフレーズを書き出してみたいと思います。

カスタマイズして利用していただければと思います。

1:

桜のつぼみが膨らみ始め、

少しずつ春の訪れを感じる今日よき日に、

多くの皆様をお招きし、

○○小学校の卒業証書授与式が、

厳粛かつ盛大に執り行われます事、

保護者を代表いたしまして、

高い位置からではございますが、

厚く御礼申し上げます。

只今ご紹介いただきました、

本年度PTA会長を仰せつかっております、

○○と申します。

それでは、祝辞を述べさせていただきます。

(だいたい25秒ぐらい)

時候の挨拶は省いてもかまいません。

場合によっては何人もの方がスピーチしますので、

子供達も飽きてしまう場合もあります。

祝辞の下書きを用意している場合なら、

只今ご紹介いただきました、

本年度PTA会長を仰せつかっております、

○○と申します。

それでは、祝辞を述べさせていただきます。。

こんな感じで胸から紙を取り出し、

さらっと本題に入るとスマートです。

2:

(祝辞)

6年生の皆さん、ご卒業おめでとうございます

ごく普通の出だしで結構です。

ここから、

  1. 子供達の成長(入学時の様子や、学校生活で成長したと実感できる話)
  2. 自分の体験談(自慢話に聞こえないように。聞き手に共感や親近感を持ってもらう手法)
  3. スポーツ選手や実業家などのエピソード
  4. ことわざや格言など

といったくだりを入れていきます。

こちらに関しましては、

各PTA会長さんの想いや、

いち保護者としてのお気持ちもあると思いますので、

割愛させていただきます。

注意点といたしましては、

  • 自分の過去のくだりなどを入れる際に自慢話にならないように
  • 頑張って欲しいという気持ちが先行し過ぎて「上から目線」にならない
  • あくまで「祝辞」なので、プラスの内容に聞こえるように

気を付けましょう。

子供達へのメッセージの締めとしましては、

小学校生活6年間で皆さんは心も体も成長しました。

その成長には、

ご家族・先生・地域の方々、そして友達と、

多くの人の支えがあったという事を忘れないでください。

今一度振り返って多くの人達に「ありがとう」という感謝の気持ちを持ち、

そして、たくましく成長した自分を誇りに思ってください。

皆さんの中学校生活、これからの人生が、

充実したものになる事、

何より皆さん自身の大きな飛躍を心から応援してます。

ご卒業おめでとうございます。

(子供たちに一礼)

3:

ここから、ご来賓や先生方への挨拶に入ります。

少し間をおいて、目線を上げ、

対象となる方々の方を向いて挨拶します。

ご来賓・地域の皆様、

本日はお忙しい中○○小学校の卒業式に御列席いただきまして、

誠にありがとうございます。

また日頃より子供たちの学校生活が充実するための環境整備、

心・体の成長、さらには命の安全のためにご尽力いただきます事、

重ねて御礼申し上げます。

これからも、卒業生ならびに○○小学校へのご支援ご協力を賜りますよう

よろしくお願い申し上げます。

学校側へお礼

校長先生をはじめといたします教職員の皆様、

温かく優しく、時に愛のある厳しさで、

子供たちを導いていただきました。

卒業生たちは今、勉強だけでなく、

集団生活で生きていくという人生で必要な基礎を身に着け、

たくましく成長しこの学び舎を旅立ちます。

長きにわたり本当にありがとうございました。

4:

保護者への挨拶は基本的に

・おめでとうございます

をベースに進めるのが良いと思います。

保護者のみなさま、本日は、お子様のご卒業、誠におめでとうございます。

そして、日頃よりPTA活動に、ご理解ご協力をいただきますこと、

改めて感謝申し上げます。

本日の卒業式、私も一人の保護者として、

皆様と同じように感動し、胸が震えております。

これから中学校へ進級しますと

子供は少しずつ親から離れていくと思いますが、

ご家族の絆を大切にお過ごしいただければと願っております。

あらためまして、お子様のご卒業おめでとうございます。

5:

最後の締めはよくあるパターンです(笑)

結びに当たりますが、

本日ご参加いただきました皆様のご健勝・ご多幸と、

○○小学校・○○地区の益々のご発展、

そして、

本日○○小学校を旅立つ

○○名の児童の中学校生活・人生が、

光り輝いたものになる事を心からご祈念申し上げ、

私の祝辞とさせていただきます。

平成○○年3月○日

○○市立○○小学校

PTA会長△△ □□

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4、言葉選びの注意点

お父さん・お母さんではなく…

全ての子供さんにご両親がいらっしゃるわけではございません。

最近では片親の方も多いのが現状ですので、

・お父さん・お母さん・ご両親

という言葉は避けた方が良いです。

ご家族・保護者・おうちの方

など「傷つく人が出ない言葉」が無難です。

ちょっとした言い回し

心も体も大きく成長しました

といった言葉を、

入学式から6年間かけて成長したと間接的に感じてもらえるように、

入学式の時には椅子の下でブラブラしていた足、

背もたれに隠れそうだった小さな背中、

今では地面にしっかりと足を付け、

背筋がピンと伸び、たくましくなりました。

我が子を後ろで見つめるご家族の皆さんも目を細めてますよ。

など、間接的に表現をするのもひとつの方法です。

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5、挨拶の例文(真面目編)

真面目編と書きましたが、

ただ紙を見ながら話すのではなく、

時々前を向いたり、

話す対象者を見たり、

そういった表現は大事になります。


(壇上に上がり一礼、

正面を見据えた後、

左右を軽く見ながら挨拶を始める)

只今ご紹介いただきました、

本年度PTA会長を仰せつかっております、

○○と申します。

それでは、祝辞を述べさせていただきます。。

「祝辞」

6年生の皆さんご卒業おめでとうございます。

6年前の4月、

皆さんは今日と同じようにこの場所で入学式を迎え、

○○小学校の一員となりました。

入学式の時の皆さんは

足が椅子の下でブラブラし、

背中は背もたれに隠れそうなほど小さかったのを覚えています。

そんな可愛らしい後ろ姿の向こう側には、

溢れんばかりの笑顔でビデオカメラを構えた

ご家族の皆様がいらっしゃいました。

それから6年、今では、

足をしっかりと地面につけ、

背筋がピンと伸びた姿は

自信と力強さを感じさせるものになりました。

目を細め優しい顔をしているご家族の皆さんの姿を

こちらから拝見する事が出来ます。

入学当初はランドセルが重く、

登下校も大変でしたね。

すべてが初めてで、

ドキドキしていた毎日。

高学年のお兄さんお姉さんに手を引かれ、

色々な行事に参加した事が

随分前の出来事に感じるのではないでしょうか…

それが一年一年進級するごとに、

クラブ活動・委員会活動、鼓笛隊(マーチング)などを経験し

本年度は最上級生として自覚と誇りを背負った

○○小学校に欠かせないリーダーとなりました。

チームの勝利の為に最後まで諦めず声を張り上げた運動会、

学んだことをまとめ、学校全体で取り組んだ○○小学校まつり、

ゴールまで諦めず走りぬいたマラソン大会など

一生懸命取り組んだたくさんの行事。

また、ごく当たり前に過ごした毎日の中にも、

小さな気付き・学びがありました。

一つ一つの積み重ねが皆さんの糧になり、

今の成長した姿に繋がっています。

その成長の支えとして、

ご家族・先生・地域の方々、そして友達と、

多くの人の支えがあったという事を忘れないでください。

今一度振り返って、

多くの人達に「ありがとう」という感謝の気持ちを持ち、

そして、たくましく成長した自分を誇りに思ってください。

皆さんの中学校生活、これからの人生が、

充実したものになる事、

何より皆さん自身の大きな飛躍を心から応援してます。

ご卒業、本当におめでとうございます。

ご来賓の皆様、また地域の皆様、

本日はお忙しい中○○小学校の卒業式に御列席いただきまして、

誠にありがとうございます。

また日頃より子供たちの学校生活が充実するための環境整備、

心・体の成長、さらには命の安全のためにご尽力いただきます事、

重ねて御礼申し上げます。

今後も変わらぬ卒業生へのご支援

ならびに○○小学校へのご理解・ご協力を賜りますよう

よろしくお願い申し上げます。

校長先生をはじめといたします教職員の皆様、

温かく優しく、時に愛のある厳しさで、

子供たちを導いていただきました。

卒業生たちは今、勉強だけでなく、

集団生活で生きていくという人生で必要な基礎を身に着け、

たくましく成長しこの学び舎を旅立ちます。

長きにわたり本当にありがとうございました。

保護者のみなさま、

本日は、お子様のご卒業、誠におめでとうございます。

そして、日頃よりPTA活動に、ご理解ご協力をいただきますこと、

改めて感謝申し上げます。

本日の卒業式、私も一人の保護者として、

皆様と同じように感動し、胸が震えております。

中学校へ進学しますと

子供は少しずつ親から離れていくかもしれませんが、

これからもご家族の絆を大切にしていただければと願っております。

あらためまして、お子様のご卒業おめでとうございます。

結びに当たりますが、

本日ご列席いただきました皆様のご健勝・ご多幸と、

○○小学校・○○地区の益々のご発展、

そして、

本日○○小学校を旅立つ

○○名の児童の中学校生活・人生が、

光り輝いたものになる事を心からご祈念申し上げ、

私の祝辞とさせていただきます。

平成○○年3月○日

○○市立○○小学校

PTA会長△△ □□

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6、挨拶の例文(熱血編)

カンペを持たないで、

あるいは言いたい事を箇条書きにして、

自分の言葉で話すバージョンですが、

文字数の都合で新たに記事を作成します。

出来上がり次第リンクを張らせていただきます。

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7、挨拶の際の注意点

緊張の為、どうしても早口になりがちです。

しっかりと間を作り、

あわてずに行きましょう。

「俺の時間なんだから、

ゆっくり聞きなさいよ!」

ぐらいドッシリ構えていいと思います(笑)

練習である程度文章やフレーズが頭に入ったら、

話をする対象者を少しでも見るという事と、

その時に一点を見過ぎないという事に注意して下さい。

意識としては、

1、読みながら余裕があったら前(対象者)を見る→目線を上げる

2、前を見た時に、首(目線)を左右に振る

3、目線がアルファベットの「Z」を描くように動かす。

難しいかもしれませんが、

2まで出来ればOK。

3なら文句なしです。

下書きの文章は誰も知りません。

少しの言い間違いを気にするぐらいなら、

胸を張って押し切った方がカッコいいですよ!

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8、ご家庭での練習方法

文章が出来上がったら朗読の練習をするのですが、

下書きにしっかりと「区切りの線」を入れましょう。

出だしの言葉や絶対に言い間違えてはいけない言葉にも

チェックを入れて下さい。

逆に一息で言い切った方がスマートな部分は、

波線などを引きます。

卒業式 スピーチ 祝辞 下書き 練習

Vの大きさは、息を入れる間を表します

卒業式 スピーチ 祝辞 下書き 練習

斜線は息継ぎ、〇はフレーズを表します

とにかくゆっくり一語一語かみしめる気持ちで読む練習をしましょう。

なぜならば、

当日どんなにゆっくりを意識して話しているつもりでも、

早口になってしまうからです。

ゆっくり一語一語話すメリットはほかにもあります。

多くの人の支えがあったという事を忘れないでください。

というフレーズを

多くの人が…

といった具合に「口が滑って」も、

多くの人が…支えてくれた…という事を忘れないでください。

と修正でき、しかも誰もそんな細かい所には気が付かない(笑)

だって

下書きは自分しか知りませんから!

丸暗記は全くしなくて結構です。

文章全体の概要、大事なフレーズだけ、

体に馴染むように練習しましょう。

こちらもご参考にしてみて下さい。

人前で話す時の注意点と失敗しないコツ/PTA会長の独り言

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9、当日の心構え

「いや~一年間PTA頑張ったなぁ~」

と、まず自分を褒めましょう(笑)

色々な場所で挨拶しましたよね。

でもそれも最後です。

だったら最後も気持ちよく終わりましょう!

「いつもより声のハリを出して、

背筋がピンと張るように意識して、

自信を持って行こうぜ!」

とポジティブに☆

その気持ちが小さくなる要因があります。

それは寒さと口の渇きです。

挨拶する会長がコートを着るわけにはいきません。

寒さで体が固まることが緊張を増長させますので、

防寒対策(カイロ・ヒートテック)をしっかりして下さい。

口の渇きに関しては、

「こっそりミニペットボトルを忍ばせる」

ぐらいしかありません。

来賓として入場する寸前まで水分を口に含めればかなり楽です。

できる勇気があれば、

自分の前のかたの挨拶が

終わりに差し掛かる頃にこっそりとうまくやって下さい(笑)

どっちにしても最後です!

卒業生の為にも、

元気はつらつで頑張ってください!!

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10、まとめ

最後までお付き合いありがとうございました。

私もPTA会長として活動し、

様々な場所で挨拶させていただきました。

卒業式のような厳粛な場所の挨拶は、

緊張しますし痺れますが、

自分にとって良い経験値として残ります。

そんな経験ができるのは、

一つの学校で年に一人しかいません。

このブログにたどり着いた

PTA会長さん、

あなたです!!(笑)

一年間やってきた自信と、

子供たちを送り出す誠意を持って頑張ってください。

『同志』として心から応援してます。

一世一代の晴れ舞台に、

こちらのブログがお役に立てましたら、

光栄に思います。

ご共感頂けましたら、

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